チャプターセレクト


235151.jpg


クリア後、サブクラス開放までストーリーを進める事で開放されます。
これまでの全てのチャプターを追体験でき、ストーリーを再度愉しめる他、BPなどを稼ぐ事が出来ます。
スキルトレーナーからチャプターセレクトを選択できます。クリアや死亡時には追体験を終了します。

ストーリーをクリアしなければ開放されませんが、チャプターセレクト開放時には全てのチャプターが未クリアの状態です。
そのため達成度を埋めるには再度クリアする必要があります。
難易度のタブがあるため、今後のパッチで難易度が追加されるかもしれません。

Opening (チュートリアル)

BIGBOSSの軍隊が拠点としていたマザーベースがXOFの襲撃により壊滅して数日、戦死者を弔う水葬が行われていた。
その最中、ある戦死者の遺体が密かに回収される。
遺体は米国の秘密研究組織『ウォーデンクリフ・セクション』の"グッドラック"と"グルーエン"の元へと届けられる。

『ディーテ世界』へと送り込まれた兵士”キャプテン”は、グッドラックからの指示でベースキャンプへ向かう途中、XOFの兵士"リーヴ"に遭遇する。
共通の敵”ワンダラー”を前に、彼らは当面共闘することに合意する。
辿り着いたベースキャプでは、AIポッド”ヴァージルAT-9”との出会いが待っていた。

Chapter 1

作戦支援用AIと名乗ったヴァージルは、キャプテンに端末の使い方やサバイバルに役立つ知識を教える。
学んだ知識を元に活動を開始するキャプテン。
その行動中に、過去にディーテ世界を調査していた『カロン部隊』が残した記憶板(メモリーボード)の反応が検知される。

Chapter 2

キャプテンはヴァージルの指示を受けて記憶板(メモリーボード)のデータを回収する。
回収したデータからカロン部隊の調査記録の一部を入手。
全滅したとみられるカロン部隊は、ワンダラーに対抗するには十分な戦力を持っていたことが判明する。

Chapter 3

記憶板(メモリーボード)のデータ回収を続行するキャプテンは、途中入手した素材でエアタンクをクラフトし、「塵の海」へと突入する。
塵の海の中で回収したデータからは、『ワームホール転送装置』の位置情報が見つかった。

Chapter 4

ワームホール転送装置の設置場所におもむき、装置を再起動するキャプテン。
発生したエネルギーにはワンダラーが引き寄せられてくる。
装置を防衛しなければならない。キャプテンは戦闘準備に入る。

Chapter 5

ベースキャンプの上空に突如ワームホールが発生し、中からコントロールを失った軍用ヘリコプターが出現する。
リーヴの反対を押し切ってヘリの墜落地点へと向かったキャプテンは生存者"ミランダ"を発見、ベースキャンプへと連れ帰る。

Chapter 6

塵の海にある廃墟でデータ回収を行うキャプテン。その帰路、巨大な生物に遭遇する。
データ解析の結果、その生物は『ロード・オブ・ダスト』という名で、かつてカロン部隊を襲撃したことが判明する。

Chapter 7

入手したデータの成果で大型物資の回収機能が回復。
キャプテンは元の世界への帰還に必要な装置『ワームホール採掘機』の回収へと向かう。

Chapter 8

ベースキャンプで採掘機を起動するキャプテン達。
発生したエネルギーに引かれ、多数のワンダラーがベースキャンプを襲撃する。
装置の防衛には成功したが、帰還用ワームホールの生成には失敗。
分析によって、エナジー量の不足が原因であることが判明する。

Chapter 9

キャプテンは帰還用ワームホール生成のため、高純度のエネルギーである『イリスエナジー』の採掘を行える特異点へと向かう。
採掘中、キャプテンはワンダラーから採掘機を守るために戦う。
採掘は完了するが、測定の結果、採掘したエナジー量は帰還するには不足していることが判明する。

Chapter 10

探索中、リーヴから通信が入る。
相手不明の通信を傍受し、救難信号だと思ったミランダが一人で助けに向かってしまったという。
キャプテンは無線の発信地点へと向かい、漂流者”クリス”を発見。
救出して帰還すると、リーヴもミランダを連れて帰還してくる。

Chapter 11

記憶板(メモリーボード)の探索中、リーヴからの依頼でクリスのための車椅子の素材を回収するキャプテン。
車椅子を得たクリスは「自分も働きたい」と訴える。
設立を検討していた探索班の効率を高めるため、クリスの持つ高いプログラミング技術が活かされることになった。

Chapter 12

ヴァージルのもとに助けを求める無線通信が入った。
無線の発信地点へ向かったキャプテンは、漂流者”ニコラス”を発見する。
一方、長時間におよぶ解析を完了したデータからは、新たな特異点の場所が判明する。

Chapter 13

キャプテンは新たに見つかった特異点でイリスエナジーを採掘。
ベースキャンプへ帰還後、入手したエナジーが帰還用ワームホール生成の必要量に達していることが分かる。
採掘機の再起動に備えてベースキャンプの守りを固めることをヴァージルは提案する。

Chapter 14

キャプテン達はベースキャンプの守りを強化する。
元の世界への帰還準備は完了し、クルー達は帰還への思いを口にする。

※このチャプターはストーリー演出のみとなります。

Chapter 15-1

採掘機を防衛し、ワームホールの安定化に成功するキャプテン達。
そこへグルーエンから通信が入る。
グルーエンは投入されるエナジーの不足を指摘し、出力上昇を指示するが、ヴァージルは演算に間違いは無く出力上昇の必要は無いと反論する。

Chapter 15-2

グルーエンの指示通り出力を上げたキャプテン達だったが、増強したエナジーはロード・オブ・ダストを招き寄せる結果に終わった。
ロードの手を逃れるため、キャプテン達はワームホールへと急ぐ。

Chapter 16

ワームホールを通過したキャプテン達。
目覚めると、そこは元の世界ではなく、初めて見るベースキャンプ(FOB)の前であった。
ヴァージルに保存されたメッセージから、この場所へ飛ばされたのはグッドラックの意思によること、そして彼は既にこの世を去ったことをキャプテン達は知る。

Chapter 17

カロン部隊の端末反応が近くに見られることが判明し、キャプテンは調査に向かうが、そこにはかつての相棒”セス”の姿があった。
セスを救出すると、彼はロード・オブ・ダストに対抗しうる兵器『サヘラントロプス』がこの地にあると話し出す。

Chapter 18

セスの話していたサヘラントロプスの調査に向かったキャプテンは、その漂着場所でカロン部隊の生存者”ダン”に遭遇する。
ダンとセスの証言が食い違ったことから、クルー達には迷いが生じる。

Chapter 19

サヘラントロプスは、キャプテンの手により回収された。
しかしサヘラントロプスの力を独占しようと図ったセスの裏切りにより、クリスが人質に取られてしまう。
そこへダンが合流し、セスの謀略阻止に力を貸す。

Chapter 20

キャプテン達はセスを強襲し、クリスを助け出すことに成功。死亡したと思われたセスだったが、ワンダラーとして蘇る。
キャプテンはワンダラーと化したセスも退けるが、直後に気を失う。
目覚めた後、ヴァージルによって「ロード・オブ・ダストを撃破しないと世界は滅亡の未来を迎える」という事実が明かされる。

Chapter 21

ロード・オブ・ダストを撃破するにはサヘラントロプスのレールガンが必要であることが分かり、キャプテンはその制御に必要なプログラムの回収を行う。
プログラムは未成状態だったが、クリスの手によって完成へと向かう。

Chapter 22

帰還用ワームホール生成のため、キャプテンはイリスエナジーの採掘を行うことに。
採掘後にFOBへ帰還すると、ヴァージルからロード・オブ・ダスト迎撃作戦の計画が語られる。

Chapter 23

ロード・オブ・ダスト迎撃作戦には、ヴァージル以外にも人の手が必要なことが判明する。
キャプテン達はクリスに未来を託して帰還させ、自分達はディーテ世界に残ってヴァージルと共に戦う決意を固める。

※このチャプターはストーリー演出のみとなります。

Chapter 24

ロード・オブ・ダストの迎撃作戦が開始される。
キャプテン達はロードの拘束に成功するが、ロードは死の概念を持たないことが分析により判明、その抹殺は不可能と思われた。
が、ヴァージルはロードと同化することで死の概念を与え、レールガンの一撃が今や死を知ったロードにとどめを刺す。

開催中のイベント

基本情報

シングルプレイ

マルチプレイ 

データベース

その他のデータ

掲示板

リンク

最新の10件

添付ファイル: file235151.jpg 117件 [詳細]